2018年文書管理コラム 第一四半期ランキングBEST10(10位~6位)

2018年第一四半期における閲覧数ランキングを掲載します。 このランキングから、みなさんがどのような悩みや関心を持っているのかがわかります。 ここではランクインした記事のポイントを掲載しているので、 関心を持った記事のリンクをクリックしてみてください。

第10位 ナレッジマネジメントの失敗事例と、進めるための最初の一歩!

ナレッジマネジメントを進めようとする企業が多い中、 なかなか進まずに失敗に終わったケースをよく聞きます。 その原因の多くは、ITシステム先行型の導入により、 「自社の業務実態とマッチしない」 「肝心の従業員側の意識が低い」 などがあります。 まず必要なことは、 従業員の理解を通じた意識改革です。 この記事では、こうした失敗事例を踏まえ、 最も重要な従業員の意識改革を実現するための方法や ナレッジマネジメントを進めるための制度設計等について紹介しています。

第9位 秘密文書の管理を文書管理で徹底させる!

秘密文書の取り扱いや保管方法がルール化・周知されていない場合、 企業に情報漏えいや紛失など様々なリスクをもたらします。 秘密文書にまつわる事故の要因の多くは、 「何か秘密文書か特定できていない」 「そもそも従業員の意識が低い」 「ルールが未整備」 などといったものです。 この記事では秘密文書の管理方法から物理的な収納法まで、実践的な手順を紹介しています。

第8位 もう悩まない!文書管理規程

文書管理規程については、様々な問題意識を持っているお客様が多いようです。
IT環境や業務内容の変化に伴い、規程と実務に乖離が生じ形骸化しているというお悩みをよく聞きます。このコラムでは、関連する他規程と文書管理規程の関係性や、お客様からよく聞く問題点などについて紹介しています。

第7位 契約書の承認ワークフローを効率化しよう

契約の内容や金額に応じて承認ルートが複雑化していたり、
日常業務が忙しいなどの理由で決済に回らず滞留するなど、
ワークフローにも効率化が求められます。
そこでワークフローシステムを導入して効率化を図るわけですが、
導入後のシステム運用を円滑に進めるためには、
契約締結までのフローや、
契約内容、金額などに応じた承認フローを一度可視化し、
マニュアルを作成して標準化しなければなりません。

このコラムでは、ワークフローを効率化するための手順や、
弊社が推奨する情報システムなどを紹介しています。

第6位 悩ましいファイルサーバの問題と解決の4つのポイント

PCが普及している現代では、作成される文書のほとんどがPC上で作成された電子文書。
そんな中その電子文書を作成したまま放置していれば、たちまちファイルサーバの中は溢れかえってしまいます。
そのような状態になると検索性や容量の問題、場合によってはセキュリティの問題など、多くの問題が発生します。

このコラムではよく発生する問題とそれに対する解決策について紹介しています。
次回は5位から1位をご紹介します。

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