アルパカのあしあと

文書管理 ナレッジ アーカイブ

catch-img

「第73回デジタルアーカイブサロン」に参加しました。

今年になって初めてのデジタルアーカイブサロンです。

今回のテーマはIIIF(トリプルアイエフ:International Image Interoperability Framework)でした。最近、このキーワードについてよく耳にするようになりました。これがデジタルアーカイブの画像閲覧に関する新技術ということで、当社も注目をしてきました。

今回のデジタルアーカイブサロンでは、その第一人者である人文情報学研究所の永崎先生がお話されました。そのプレゼンの中で、PC上で参加者がIIIFを体験できるようにご準備いただき、全員がIIIFでの画像閲覧を体験することができました。

利用側にとって、大変アドバンテージの高いものであることを実感しました。まだ、日本ではIIIFの規格に対応しているシステムも少ないようですが、これから広がっていくのかなという印象を持ちました。

「組織の知カラ」に相談してみる

文書管理を導入を検討してみたい、導入はしたが運用がうまくいっていないなど、文書管理についての不安はないでしょうか。まずは、お話を聞かせていただくところから始めます。お気軽にお問い合わせください。

まずは 文書管理3点セットを 手に入れてみましょう

サンプル無料配布中です。 文書管理には、規程/ガイドライン/法定保存年限の3点セットが必要です。あなたの会社のものを作成する前や見直しをする際にサンプルを見てみましょう。

組織の知カラとは?

文書管理の専門家が長年培ってきたノウハウを企業担当者に向けて配信するサイトです。

  

  

 お役立ち資料


【AI時代のデータマネジメント新常識】 ナレッジマネジメントを成功へ導く、共有フォルダ整理のルール

生成AIやAIを搭載したナレッジシステムを導入・検討する企業が急増していますが、システムを導入すれば、全てが解決されるわけではありません。

その性能を100%引き出すのは、データの品質です。
本書では、共有フォルダ整理ルールやナレッジシステム投入を意識した構造的課題とその解決策を解説しています。

 

文書の業務効率化リスク低減を目指す 
7つの文書管理支援メニュー

文書管理の悩みを実践的な手法で解決するメニューを紹介しています。文書管理でどうしたらいいかわからない時はまずこちらを見てみましょう。

  

 

【必読】文書管理ルールのまるわかりガイドブック

もし文書管理ルールを見直すのであれば、是非この資料を見てみましょう。文書管理の必要性、課題、解決策などにについて解説した資料となっています。

  


記事カテゴリ一覧

会社情報